2008年6月20日金曜日

沼津城北レスリング部、OB副会長的・○倉氏水戸で語る



水戸の飲み会での、城北OB副会長・三島南クラブ代表、○倉氏の話書いちゃいます。

○倉さんて、とても子供好きには見えないんだけど、なぜか少年クラブの代表でさ。


今回はファイナルに残れなかったので少し盛り上がりに欠ける宴会の中


話してくれたんだけど。


全中で圧倒的強くて練習も毎日やって絶対王者のいる


クラブが幾つかあるけど、人間ってピークってものがあるから、小さいころから


レスリングをやることは大切で、やった方がいいんだけど、小・中で、がむしゃらに


練習して全国ナン連覇なんかしちゃうと高校で燃えつきちゃって、大学生の頃が


競技者としては心身共にピークの時に伸しろがなくってチャンスを逃しちゃう


指導者はそのへんの見極めが大切ということ。


だから中学生を全国から東京に集めて、


すべて最高の環境でオリンピックの強化選手としてエリート教育してるけど、


(昔の東ドイツみたいじゃん)どうかな?と思うんだけど


地方の雑草りか・るみには将来、


中央のエリートに勝ってもらいたいんだけどね。






































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